こんな方におすすめ
✅ 自院の数字が平均なのか、上位水準なのか分からない院長
✅ チェア売上・診療件数・キャンセル率・新患数の具体的な目安を知りたい方
✅ 複数の経営課題から、何をいつ改善するか優先順位を整理したい方
動画の紹介
自院の診療実績を見ていても、その数字が良いのか、改善が必要なのか判断できていますか。
本ダイジェストでは、歯科医院の経営支援に携わる村上貴洋先生が、チェア1台当たり売上高、1日当たり診療件数、無断キャンセル率、新患数という4つの指標から、自院の現在位置をつかむ考え方を約5分で解説します。
本編では、平均値と上位値の捉え方、数字を改善施策へつなげる順序、院長が自信を持って決断するための活用法を詳しく学べます。
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動画内容
ダイジェストの内容
- 診療実績を見ないことが「目隠し経営」になる理由
- チェア1台当たり売上高200万円という目安
- チェア1台当たり診療件数の平均7件・上位12件
- 無断キャンセル率の平均5%・目標3%
- 新患数をレセプト枚数の10%と絶対数30人で見る方法
- 数字から改善の優先順位とタイミングを決める考え方
▶ 本編「数字を制する院長が経営を制す!診療実績の正しい目安と活かし方」を見る