宮島悠旗先生のオンラインスタディクラブ限定動画

正中改善を考えるインビザライン症例検討|遠心移動・IPR・アタッチメント設計(2026年8月)

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(税込)
33,000 スタディーグループ
視聴可能
正中改善を考えるインビザライン症例検討|遠心移動・IPR・アタッチメント設計(2026年8月) 宮島悠旗
講師
宮島悠旗
宮島悠旗ブライトオーソドンティクス
代表 矯正医

宮島悠旗先生のオンラインスタディクラブ限定動画

講師紹介 宮島悠旗

  • 宮島悠旗
  • 宮島悠旗ブライトオーソドンティクス
  • 代表 矯正医
  • インビザラインとマイオブレースの両方で認定を受けている日本唯一の矯正医として、宮島先生はこれからも先端技術を取り入れ、歯科医療の可能性を広げ続けていくことでしょう。ぜひ、この貴重な機会を通じて最新の矯正治療に触れ、患者様の笑顔と健康を守るための新たな一歩を踏み出してください。
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こんな方におすすめ

インビザライン治療で正中偏位、欠損、犬歯スペースの設計に悩む歯科医師におすすめです。実際のクリンチェック操作を見ながら、移動様式と固定源、IPR、アタッチメント、顎間ゴムをどう組み合わせるかを具体的に学べます。

動画の紹介

本動画は、宮島悠旗先生のオンラインスタディクラブで行われた症例検討会です。2症例に共通する「正中の改善」を軸に、クリンチェック上の歯軸・咬合関係・スペース・移動量を確認しながら、治療計画を実践的に組み立てます。

この動画で学べること

  • 上顎正中偏位と2番欠損を伴う成人再治療症例の設計ポイント
  • 遠心移動とアンカースクリューを検討する際の固定源・反作用の考え方
  • 歯根と歯冠の移動方向を踏まえたアタッチメント位置と形態の決め方
  • 成長期症例で犬歯萌出スペースを確保するためのIPRと臼歯歯軸の調整
  • 正中改善と咬合関係を両立させる顎間ゴム・オーバーコレクションの判断

収録内容

症例1:成人の再治療症例

上顎正中偏位と2番欠損を伴う症例について、遠心移動量、左右の咬合関係、アンカースクリューの位置、反作用への対応を検討します。後半では、回転・圧下・挺出を意図したアタッチメントの位置とアクティブサーフェスを、クリンチェック上で具体的に確認します。

症例2:成長期の犬歯スペースと正中改善

成長期の症例について、犬歯萌出スペース、IPR、臼歯の遠心傾斜、顎間ゴムの掛け方を検討します。歯軸と辺縁隆線の高さを整えながら、正中を改善するための実践的な修正手順を解説します。

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動画内容

本動画は、宮島悠旗先生のオンラインスタディクラブで行われた症例検討会です。2症例に共通する正中改善を軸に、クリンチェック上の歯軸・咬合関係・スペース・移動量を確認しながら、治療計画を実践的に組み立てます。

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