
先生のカウンセリング、患者さんの心に響いていますか?
インビザライン治療を始めるクリニックが増えてきましたが、実は負け組勝ち組がはっきりしてきました。
その違いは何なのか?
もちろん集患を行い、矯正治療を希望される患者さんを増やすということも大事ですが、成功を収めている先生の多くは、すでに来院されている患者さんへのお声掛けが大事だとおっしゃいます。
しかし、むやみやたらに「矯正治療しませんか?」と声をかけても意味がありません。患者さん自身に、矯正治療が自身にとって必要な治療なのだと理解してもらうことが大事です。
なかなかうまく矯正治療の患者さんが増えないというクリニックはこの声掛けの部分がハードルとなっている機会がほとんどです。
このサービスはそんな先生を対象とした診断サービスとなっています。
・カウンセリング分析診断
患者さんへ実際に行っているカウンセリングの模様を動画で撮影し当社まで動画データを送ってもらいます。
実際のカウンセリングの模様を拝見させていただき、後日ZOOM接続にて、改善点や先生の方針なども伺いながら最適なカウンセリングができるようアドバイスさせていただきます。
カウンセリング評価シートも作成し、改善策の提供と日々実施できるトレーニング案をご提示いたします。
矯正治療カウンセリングを行うすべての方を対象としています。
先生はもちろん、TCさん、歯科衛生士さんのカウンセリングについても成約率が上がるためのアドバイスを実施いたします。