お知らせ

赤ちゃん歯科に関心を持った先生へ|ORTC PRIMEで小児口腔機能を医院の学びに

赤ちゃん歯科・小児口腔機能に関心を持った先生へ
その学びを、医院で実践できる形に。

赤ちゃん歯科、口腔機能発達不全症、小児の口腔育成。
関心で終わらせず、医院全体で活かせる学習テーマとして深めていきませんか。

※PRIME会員・医院PRIMEの料金、対象動画、視聴条件は各ページでご確認ください。

このLPで確認できること
1
赤ちゃん歯科に関心を持った後、次に何を学ぶべきかが整理できます。
2
小児口腔機能を医院で実践するための学習ルートが分かります。
3
院長、勤務医、歯科衛生士、スタッフで共有しやすい動画を確認できます。
PROBLEM
関心はある。でも、医院で始めるには壁がある。

赤ちゃん歯科や口腔機能発達不全症は、知識だけでなく、医院の体制・説明・スタッフ教育まで含めて考える必要があります。

何から準備すればよいか分からない

診療メニュー、説明資料、スタッフ共有など、導入前に整理すべき項目が多くあります。

スタッフに説明しにくい

院長だけが理解していても、受付・歯科衛生士・助手に伝わらないと医院の動きになりません。

保護者への伝え方に迷う

不安をあおらず、納得してもらえる説明には、専門性と分かりやすさの両方が必要です。

診療での活かし方が見えにくい

口腔機能発達不全症の知識を、健診・予防・矯正相談へどう接続するかが課題になります。

小児歯科と矯正・予防がつながらない

乳幼児期の口腔機能、歯列成長、食べ方、呼吸を横断的に見る視点が必要です。

単発の視聴で終わってしまう

一度見て終わりではなく、必要なテーマを繰り返し確認できる学習環境が重要です。

SOLUTION
ORTC PRIMEなら、医院で使える学びに変えられます。

PRIMEは、動画を見放題にするだけのサービスではありません。院長の継続学習、スタッフ教育、保護者説明、院内共有に使える学習基盤です。

院長向け

診療方針の判断材料にする

赤ちゃん歯科を医院としてどう位置づけるか。臨床と経営の両面から判断しやすくなります。

説明強化

保護者説明に活かす

口腔機能、姿勢、呼吸、食べ方を分かりやすく伝えるための考え方を整理できます。

スタッフ教育

院内で共通認識を作る

歯科衛生士、受付、助手も含めて、小児口腔機能への理解を同じ方向にそろえられます。

継続学習

必要なテーマを何度も復習する

診療後や院内勉強会で、必要な動画を繰り返し確認できます。単発学習で終わらせません。

THEME
赤ちゃん歯科から広がる、6つの学習テーマ

小児口腔機能は、単独の知識ではなく、予防・矯正・咬合・保護者説明・スタッフ教育とつながるテーマです。

01
口腔機能発達不全症

診断や制度の理解だけでなく、医院で何を見て、何を説明するかを整理します。

02
乳幼児期の口腔機能

呼吸、嚥下、咀嚼、姿勢、食べ方など、成長期に見ておきたい視点を学びます。

03
保護者への説明

専門的な内容を、保護者が理解しやすい言葉に変換するための考え方を確認します。

04
小児矯正・口腔育成

乳幼児期の口腔機能と、歯列・咬合・成長発育への関わりをつなげて学びます。

05
歯科衛生士の関わり方

メインテナンス、生活習慣指導、保護者対応でスタッフが担える役割を明確にします。

06
院内教育・共有

院長だけでなく、医院全体で継続的に学ぶための勉強会コンテンツとして活用できます。

LEARNING ROUTE
おすすめ動画を、学ぶ順番で確認する

無料動画で関心を持った先生が、次に深めるべきテーマを3ステップに整理しました。

STEP 01
まずは、口腔機能発達不全症の全体像を押さえる
口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー 口腔機能発達不全症算定をはじめよう PRIME対象
口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー 〜口腔機能発達不全症算定をはじめよう〜

口腔機能発達不全症の入口として、制度・評価・医院導入の考え方を押さえたい先生におすすめです。

口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー クリニック準備編 PRIME対象
口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー 〜クリニック準備編〜

医院で始める前に必要な準備を整理できます。スタッフ共有や導入体制づくりの入口に向いています。

口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー カウンセリング編 PRIME対象
口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー 〜カウンセリング編〜

保護者への説明や同意形成を深めたい先生向けです。押しつけにならない伝え方を確認できます。

STEP 02
小児口腔機能・口腔育成へ理解を広げる
口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー クリニック指導編 PRIME対象
口腔機能発達不全症 歯科医院はヒーロー 〜クリニック指導編〜

評価と指導の実践に進みたい医院に向いています。歯科医師と歯科衛生士の役割整理にも使えます。

続・まだ間に合う 小児矯正のポイント 臨床編I PRIME対象
続・まだ間に合う!小児矯正のポイント 〜臨床編I〜

赤ちゃん歯科から小児矯正・口腔育成へ学びを広げたい先生におすすめです。早期発見の視点を整理できます。

続・まだ間に合う 小児矯正のポイント 臨床編II PRIME対象
続・まだ間に合う!小児矯正のポイント 〜臨床編II〜

狭窄歯列や口呼吸など、小児期に見逃したくない不正咬合の芽を診る視点を深められます。

STEP 03
スタッフ教育・予防・食育へ落とし込む
患者さんの期待を超えていく MFT症例から考える指導の本質 PRIME対象
患者さんの期待を超えていく~MFT症例から考える指導の本質~

MFTを単なるトレーニングで終わらせず、患者さんの行動変容につなげるための指導視点を確認できます。

歯科から食育 PRIME対象
歯科から食育

食べ方・噛み方・生活習慣を、歯科医院でどう伝えるかを考える動画です。保護者説明の幅が広がります。

なぜ歯科で栄養? PRIME対象
なぜ歯科で栄養?

予防歯科・小児歯科と栄養の接点を整理できます。医院のメインテナンスや生活習慣指導に活用しやすい内容です。

SCENE
医院では、こう使えます。

PRIME動画は、院長の学習だけでなく、医院全体の診療品質をそろえるための教材として活用できます。

院長の継続学習に

赤ちゃん歯科、小児口腔機能、予防、矯正を横断的に学び、医院の方向性を考える材料にできます。

院内勉強会に

動画を一緒に視聴し、医院として見るポイントや説明方針を共有できます。

スタッフ教育に

歯科衛生士、受付、歯科助手が小児口腔機能の基本を理解し、保護者対応に活かせます。

セミナー後の復習に

一度聞いた内容を診療後に見返し、必要なテーマを医院のペースで深められます。

赤ちゃん歯科は、医院全体で学ぶ価値があるテーマです。

乳幼児期からの口腔機能、姿勢、呼吸、嚥下、食べ方、歯列の成長、保護者への説明。これらは、院長だけが理解していても医院の実践にはつながりにくい領域です。
だからこそ、勤務医、歯科衛生士、受付、歯科助手まで、同じ方向を向いて学べる環境が重要です。ORTC PRIMEは、赤ちゃん歯科への関心を、医院の診療力と教育力へ変えるための学習基盤です。

ORTC PRIME
赤ちゃん歯科の学びを、医院の力に。

無料動画で関心を持った今が、学びを深めるタイミングです。PRIME対象動画を活用して、小児口腔機能、保護者説明、スタッフ教育まで、医院で実践できる知識として積み上げていきましょう。

医院全体で学習環境を整えたい先生へ

院長だけでなく、勤務医・歯科衛生士・受付スタッフまで含めて学習を進めたい医院には、医院単位で活用できる医院PRIMEもおすすめです。

FAQ
登録前によくある質問
Q. これから赤ちゃん歯科を始める医院でも活用できますか?

はい。導入前の基礎理解、スタッフ共有、保護者説明の準備に活用できます。

Q. 院長だけでなくスタッフ教育にも使えますか?

はい。歯科衛生士、受付、歯科助手と一緒に視聴することで、医院内の共通認識を作りやすくなります。

Q. 小児矯正や予防にもつなげられますか?

はい。小児口腔機能、口腔育成、予防、矯正相談など、関連テーマへ学びを広げられます。

Q. 診療後やスマホでも視聴できますか?

PRIME対象動画はオンデマンドで視聴できます。視聴環境や対象動画の詳細は登録ページをご確認ください。

Q. 無料動画との違いは何ですか?

無料動画は入口として有効です。PRIMEでは関連テーマを継続的に視聴し、医院の課題に合わせて学習を深められます。

関心で終わらせず、医院の実践へ。

赤ちゃん歯科、小児口腔機能、口腔育成への関心を、医院全体の学習環境に変えていきましょう。

※PRIME会員・医院PRIMEの料金、対象動画、視聴条件は各ページでご確認ください。

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