こんな方におすすめ
- 年収は高いのに、思うように資産が増えないと感じている歯科医師の方
- 税金や借入返済後の「実際の手残り」を把握したい方
- 勤務医・開業前・開業後、それぞれに合ったお金の考え方を学びたい方
- 開業資金の返済と将来の資産形成を両立したい方
- 収入に応じた具体的な資産形成の第一歩を知りたい方
一見、かなり余裕があるように見える年収3,000万円。しかし、歯科医師のお金を考えるうえで大切なのは、年収の大きさだけではありません。税金や開業資金などの返済を差し引いたあと、実際にいくら手元に残るのかを見る必要があります。
たとえば、次のようなケースを考えてみます。
しかも、これは住民税などをまだ含めていない試算です。高収入に見えても、税金や返済の条件によって、自由に使えるお金と将来のために回せるお金は大きく変わります。
※上記は一例です。実際の税額や手残りは、所得区分、各種控除、家族構成、借入条件などによって異なります。
勤務医、開業前、開業後では、収入だけでなく、税負担、必要資金、借入、返済の状況も異なります。そのため、将来に向けた資産形成も、ご自身のフェーズと収入水準に合わせて考えることが重要です。
「いくら稼ぐか」だけでなく、「いくら残り、そこから何をつくるか」へ。ご自身のお金の現在地を整理し、将来に向けた資産形成を考える30分です。ぜひご参加ください。
セミナー名
年収3,000万円でも手元にいくら残る?歯科医師の税金・返済・資産形成
登壇者
株式会社東京ミライズ
チーフコンサルタント 金城 萌子
https://tokyomirais.com/
日時
2026年9月10日(木)20:30~21:00
定員
100名
参加費
無料
開催形式
オンライン(Zoom)
インターネットに接続できる環境で、PC・スマートフォン・タブレットなどからご参加ください。
視聴方法
お申し込み後、ORTCにログインし、「マイページ」内の「セミナーお申し込み済み一覧」または「ご利用セミナー」から視聴用URLをご確認ください。
※本セミナーは一般的な情報提供を目的とするもので、個別の税務・投資判断や成果を保証するものではありません。
