セミナー後日配信シリーズ

【無料ダイジェスト】自院の数字は平均?上位?|診療実績4指標

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講師
村上貴洋
株式会社富士経営総合センター
チーフコンサルタント 中小企業診断士

講師紹介 村上貴洋

  • 村上貴洋
  • 株式会社富士経営総合センター
  • チーフコンサルタント 中小企業診断士
  • 2015年より、医科・歯科クリニック専門の会計事務所「株式会社富士経営総合センター」に入社し、現在はチーフコンサルタントとして活躍中。 これまでに経営相談は1,000件以上、実際のコンサルティングは160件以上、セミナー講演も50回以上の実績を持つ。 歯科医院向けにニュースコラムやメルマガ記事も多数執筆、現場のリアルと向き合う姿勢に共感する読者も多い。 理論やロジックだけに留まらず、「その医院だから起きていること」に寄り添い、必ず「では、こうしましょう」と答えを出す、伴走型のコンサルティングスタイルで多くの歯科医院の業績づくりに貢献している。 本日は、「スタッフ定着が診療体制、そして業績にどうつながるのか」について、具体的な現場での事例も交えながら伝えます。
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こんな方におすすめ

✅ 自院の数字が平均なのか、上位水準なのか分からない院長

✅ チェア売上・診療件数・キャンセル率・新患数の具体的な目安を知りたい方

✅ 複数の経営課題から、何をいつ改善するか優先順位を整理したい方

動画の紹介

自院の診療実績を見ていても、その数字が良いのか、改善が必要なのか判断できていますか。

本ダイジェストでは、歯科医院の経営支援に携わる村上貴洋先生が、チェア1台当たり売上高、1日当たり診療件数、無断キャンセル率、新患数という4つの指標から、自院の現在位置をつかむ考え方を約5分で解説します。

本編では、平均値と上位値の捉え方、数字を改善施策へつなげる順序、院長が自信を持って決断するための活用法を詳しく学べます。

▶ ORTC PRIME本編を見る

動画内容

ダイジェストの内容

  • 診療実績を見ないことが「目隠し経営」になる理由
  • チェア1台当たり売上高200万円という目安
  • チェア1台当たり診療件数の平均7件・上位12件
  • 無断キャンセル率の平均5%・目標3%
  • 新患数をレセプト枚数の10%と絶対数30人で見る方法
  • 数字から改善の優先順位とタイミングを決める考え方

▶ 本編「数字を制する院長が経営を制す!診療実績の正しい目安と活かし方」を見る

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