【無料ダイジェスト】クリンチェックは「歯の動き」を見ていない|予測実現性の第一歩

無料で視聴する
視聴可能
講師
新渡戸康希
医療法人社団杏壬会 池袋みんなの歯医者さん 矯正歯科・こども歯科
院長

講師紹介 新渡戸康希

  • 新渡戸康希
  • 医療法人社団杏壬会 池袋みんなの歯医者さん 矯正歯科・こども歯科
  • 院長
  • ORTC onlineでは「絶対に失敗しないマウスピース矯正33のこと」を始め動画コンテンツで自身の経験を多くの先生方に共有。インビザラインが日本で導入されて以降、数々のセミナーや勉強会を開催し多くの先生方の学びを後押し。インビザライン治療における、予測実現性を高めるクリンチェック作成を日々追求され、治療技術だけに留まらず、集患・院内体制・経営思考なども伝えることで、これからの歯科医院の在り方についてもアドバイスを行っている。
  • 講師・医院ページ

こんな方におすすめ

POINT 01

画面を見ても
何を確認すべきか曖昧

POINT 02

枚数と予測実現性の
関係を理解したい

POINT 03

TMAの青・黒マークを
修正に使いたい

動画の紹介

FREE DIGEST | 5:46

そのアニメーション、本当に「治療計画」として読めていますか?

画面上で歯がきれいに並ぶだけでは、予測実現性は判断できません。新渡戸康希先生が、26枚の意味、歯にかかる力、TMAの青・黒マークを、実際のクリンチェック画面で示します。

ORTC PRIME本編「クリンチェック作成はじめの一歩」の無料ダイジェストです。

動画内容

CLINICAL DIGEST

22枚が17枚、さらに11枚へ。何を見直したのか。

予測実現性を高め、患者さんの治療期間・費用まで変えるクリンチェック作成の入口を、約6分に凝縮しました。

CONTINUE LEARNING

修正の判断基準と操作の全手順は、ORTC PRIME本編で。

TMA、移動量、アタッチメント、パッケージ選択、IPRまで、新渡戸先生の実演で続けてご覧ください。

ORTC PRIME本編を見る →

教えて先生

視聴者レビュー

このシリーズの動画

この講師の最新動画

動画カテゴリ一覧