【無料動画】そのクリンチェック、アニメーションだけで判断していませんか?|PRIME本編ガイド

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講師
新渡戸康希
医療法人社団杏壬会 池袋みんなの歯医者さん 矯正歯科・こども歯科
院長

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動画時間:00:02:52

講師紹介 新渡戸康希

  • 新渡戸康希
  • 医療法人社団杏壬会 池袋みんなの歯医者さん 矯正歯科・こども歯科
  • 院長
  • ORTC onlineでは「絶対に失敗しないマウスピース矯正33のこと」を始め動画コンテンツで自身の経験を多くの先生方に共有。インビザラインが日本で導入されて以降、数々のセミナーや勉強会を開催し多くの先生方の学びを後押し。インビザライン治療における、予測実現性を高めるクリンチェック作成を日々追求され、治療技術だけに留まらず、集患・院内体制・経営思考なども伝えることで、これからの歯科医院の在り方についてもアドバイスを行っている。
  • 講師・医院ページ

こんな方におすすめ

アニメーションは見られるが、修正点を判断できない

26枚やTMAの表示をどう評価するか知りたい

治療期間とパッケージを根拠を持って決めたい

動画の紹介

FREE VIDEO | 2:53

そのクリンチェック、アニメーションだけで判断していませんか?

26枚=半年、TMA黒丸、22枚が17枚・11枚へ変わる実例から、PRIME本編で学べる修正操作と医院の変化を紹介する無料動画です。

動画内容

FREE VIDEO | 2:53

そのクリンチェック、歯が並ぶアニメーションだけで判断していませんか?

画面上で歯が並んでも、その計画どおりに動くとは限りません。この無料動画では、予測実現性を判断する入口と、22枚の計画が17枚・11枚へ変わる実例を紹介します。

1|視聴者が持っているであろう課題

アニメーションは確認できても、どの歯に無理な力がかかっているか、何枚なら実現可能か、どこをどう修正すべきか判断できない。

2|本編でしか分からない具体的内容

26枚=半年の判断軸、TMAの青・黒マーク、22枚を17枚・11枚へ変える実際の修正操作。

本編では、移動量・アタッチメント・パッケージ選択・IPRまで、クリンチェック画面を操作しながら順序立てて解説します。

枚数と期間

26枚を半年として、計画の長さと予測実現性を評価。

力とTMA

黒丸を「動かない」と誤解せず、修正へつなげる読み方。

操作の全手順

移動量、アタッチメント、パッケージ、IPRをどう組み直すか。

3|なぜPRIME会員になる必要があるのか

無料動画は「見るべきポイントと変化の証拠」まで。再現できる操作手順は約53分の本編で。

結論だけ知っても、自院の症例で同じ修正はできません。新渡戸康希先生の画面操作を続けて見ることで、判断を実務へ落とし込めます。

4|本編を見ると医院がどう変わるか

「何となく承認」から、予測実現性を根拠に修正できる医院へ。

治療期間・パッケージ・費用を根拠とともに説明しやすくなり、院内でクリンチェックを確認する共通基準を持てます。

5|明確なCTA

修正操作の全手順を、PRIME本編で確認する。

クリンチェック作成はじめの一歩|新渡戸康希先生 PRIME本編

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